BRISWELL — NEW GRAD FAQ 2027-2028

【新卒採用】みなさんの「気になる」に、お答えします

選考のこと、入社後のこと、働き方のこと。
エントリーの前に気になることを、Q&Aでまとめました。



SELECTION 選考・求める人物像
資格は持っていた方がいいですか?経験がなくても大丈夫でしょうか。
入社するタイミングでは、何らかの資格や実務経験を必須条件にはしていません。

ただしもちろん、資格や、学業・インターンなどを含めた経験は、選考時の評価の対象となります。
入社の時点で特定の資格を持っているかどうか自体よりも、エンジニアリングやITへの興味、何かを作ってみた経験、継続的な学習習慣、そして成果への熱意を見ています。
応募に、学部・学科の制限はありますか?
学部・学科による制限は、まったくありません。文系・理系も問いません。

情報系の学びがあることは、入社後に大きく活きます。私たちが求めている力に、まっすぐ重なる領域です。
ただ、それが必須条件というわけではありません。
大学・高専・専門学校の新卒という段階では、本人の意欲と努力で十分に挽回できる差だと考えています。
実際に、情報系以外から入社し、活躍しているメンバーが多くいます。
大切なのは、いまの専攻よりも、これから学び続けられるかどうかです。
エンジニア(開発職)以外の職種でも、新卒採用していますか?
新卒採用では、職種を入口で厳密に分けてはいません。

ブリスウェルには、開発を担う「ソフトウェアエンジニア」と、お客様の業務や課題を整理して企画・要件づくりから関わる「ITコンサルタント」という、2つの方向性があります。
ただ、この2つはくっきり分かれているわけではなく、実際にはグラデーションです。エンジニアがコンサルタントの役割を兼ねることも多くあります。
そのため、「自分はどちらだろう」と入口で悩む必要はありません。
ITに興味があり、これから学んで力をつけていきたい ── その気持ちがあれば、入ってからの経験のなかで、自分の進む方向は自然と定まっていきます。
内定をいただいたら、入社までに勉強しておいた方がいい言語や、取っておくといい資格はありますか?
「これを終えていないと入社できない」という必須課題はありません。

一方で、入社までの時間をどう使ったかは、入社後の伸びに確実に表れます。
ブリスウェルはWeb開発(PHP・TypeScript・Pythonなど)やAWS、生成AIの活用を得意としています。
この領域に少しでも触れておくと、研修にも実務にもスムーズに入っていけます。
たとえば、基本情報技術者試験の範囲でITの基礎を固める、簡単なWebアプリを自分で一つ作ってみる、AIツールを使い倒してみる ── どれも入社後に活きる準備です。
何より、自分で手を動かして学んだ経験そのものを歓迎します。
面接では、学生のどんなところを一番見ていますか?
新卒採用(及び類する採用)においては、スキルや知識の量だけで合否を決めることはありません。

「明るく前向きに挑戦して、一緒に成長していける仲間」を探しています。
面接では、これまで何にどう取り組んできたか、その過程での考え方や姿勢を一番見ています。
具体的には、自分から動いて課題に向き合えるか、チームの中で力を発揮できるか、変化を前向きに受け止められるか、継続的な学習習慣があるか。
ブリスウェルが大切にしている5つの価値観 ──「リーダーシップ」「チームワーク」「スピード」「完璧主義」「ダイナミズム」── に重なる部分です。
エンジニアリングやITへの興味、そして「これから伸びていきたい」という熱意が伝わると、私たちも一緒に働く姿を具体的に思い描けます。
遠方に住んでいますが、選考はオンラインで受けられますか?
選考プロセスの大半は、オンラインで受けていただけます。遠方にお住まいの方も、まずはお気軽にエントリーください。

ただし、最終選考では一度、実際にお会いしたいと考えています。方法はいくつかのパターンから選択いたします。
お互いをきちんと理解したうえで入社を決めるために、直接顔を合わせる時間を大切にしています。
GROWTH & CAREER 研修・キャリア・評価
新人研修はありますか?
はい。

新卒研修では、ビジネス研修とIT研修を行います。毎年、内容は工夫し進化させています。
ただしITに関しては、出身学部・専門によって知識がまちまちなので、一部の方にとっては復習レベルになる可能性もあります。
またITやAIの進化は非常に速いため、新卒研修の座学だけで終わらせず、プロジェクトを通じて手を動かしながら身につけていくOJT(実際の仕事を通して学ぶスタイル)を重視しています。
一般的に新卒採用の場合、初年度は、チーム内のスーパーバイザー(先輩社員)がつく形で進めます。
仕事の流れを隣で見ながら、わからないことはその場で解消し、基礎から一歩ずつステップアップできます。
IT未経験、実務未経験でも大丈夫ですか?
IT・実務ともに未経験から入社し、活躍しているメンバーは何人もいます。文系出身者も少なくありません。

とはいえ、「未経験でも誰でも何とかなる」という話ではありません。
研修とOJTで先輩が伴走する環境は用意していますが、そこからどれだけ伸びるかは、自分で学び、学び続けられるかにかかっています。
入社後にキャッチアップしていく前提なので、いま持っているスキルの量よりも、これから伸びていける人かどうかを大切にしています。
その姿勢さえあれば、未経験からでも十分にスタートを切れます。
文系出身で、プログラミングも未経験です。入社後の研修やフォロー体制を教えてください。
文系・プログラミング未経験での入社は、めずらしくありません。実際に多くのメンバーが、その出発点から育っています。

入社後はまず、新卒研修でビジネスとITの基礎を身につけます。
そのうえで、プロジェクトに加わってからは、チーム内のスーパーバイザー(先輩社員)が横について伴走します。
最初は取り組みやすい検証作業や小さなタスクから始め、仕事の流れをつかみながら、少しずつ任される範囲を広げていきます。
わからないことをその場で聞ける距離感を大切にしているので、未経験からでも着実に前に進めます。
1年目は、どんな仕事から始めることが多いですか?
新卒研修を終えると、実際のプロジェクトに加わります。

最初は、システムのテスト(検証)や、既存プログラムの修正・追加、設計書などのドキュメント作成といった、仕事の土台になる工程から入ることが多いです。
ここで、開発の進め方やチームでの動き方を体で覚えていきます。
そこから、本人の習熟に応じて、設計やより本格的な開発へと範囲を広げます。
1年目から実際のプロジェクトに関わるので、「研修だけで終わる時期」が長く続くことはありません。
情報系ではない専門なのですが、どう活かせますか?
情報系以外の専門(文系や、ほかの分野の理系)で身につけたことは、システムの設計・開発で大きな武器になります。

ブリスウェルの仕事は、お客様の業務を理解し、それをシステムに落とし込むことです。
そのため、技術の知識と同じくらい、対象となる事業ドメインへの理解が重要になります。
たとえば、論理的に考える力、経済・経営などの専門知識、製造・流通・金融といった業界への興味や知識は、お客様と向き合う際の強みになります。
学んできたことが何であれ、それを技術と掛け合わせれば、自分にしかできない仕事の形が見えてきます。
機械や電気、化学など、情報系以外の分野を学んできました。その知識を活かせる仕事はありますか?
はい、活かせます。

ブリスウェルは、製造・自動車・建設をはじめ、さまざまな業界のお客様にシステムを提供しています。
その業界の対象 ── 機械であれ、電気回路であれ、化学プロセスであれ ── を理解していることは、要件定義や設計で的確に踏み込むうえで有利に働きます。お客様と同じ言葉で話せるからです。
加えて、いまソフトウェアの領域そのものが広がっています。
かつてのITは画面の中の処理が中心でしたが、現在はIoTやフィジカルAIのように、ソフトウェアが機械やメカトロニクスの領域へと染み出してきました。
センサーから現実世界のデータを取り込み、解析し、機器の制御へとつなげる ── こうした仕事では、ハードウェアとソフトウェアの両方がわかる人材の価値が、これまで以上に高まっています。
つまり、皆さんが学んできた領域とソフトウェアは、これから一層近づいていきます。
その境界に立てることは、エンジニアとして大きな強みになります。
「裁量と成長」って、具体的にどういう意味ですか?
「裁量と成長」は、近年のブリスウェルが新卒採用で掲げている標語です。

ここでいう裁量とは、自分で考えて決められる範囲のことです。
キャリアを会社まかせ・他人まかせにするのではなく、自分で学び、自分で進む道を広げていってほしい ── そんな思いを込めています。
ブリスウェルには、エンジニア、プロジェクトリーダー、自社プロダクトづくり、AI活用など、多様なキャリアパスが用意されています。
どの道に進み、どこまで広げるかは、本人の意欲と行動しだいです。
そして、裁量があるからこそ成長があります。
自分で考え、決め、動いた経験の積み重ねが、人を伸ばします。
だからこそ、年次に関係なく、早いうちから裁量を渡しています。
配属はどうやって決まりますか?
まず前提として、ブリスウェルは管理部門などを除けば、全社でひとつの「ソフトウェア開発事業部」だけで構成されています。事業ごとに組織が分かれた、いわゆる事業部制ではありません。

その事業部の中に、いくつかのチーム(部署)があります。
どのチームに配属されるかは、本人の希望、これまでの経歴や適性、そのときのチーム状況を合わせて決めています。「将来どんなエンジニアになりたいか」は、面接や入社後の面談でていねいに聞きます。
そして、チームに配属されたあとも、実際の仕事はプロジェクト単位でアサインされていきます。
ひとつの業務をずっと固定で担当し続けるのではなく、プロジェクトごとに関わる業界も技術も変わる ── 一般的な会社と比べて流動的で、いろいろな経験を積める環境です。
顧客常駐スタイルの会社とは違いますし、事業ごとに人が固定される事業部制とも異なります。
技術を共有する勉強会や、資格取得(AWS認定など)への支援はありますか?
はい、あります。

資格面では「資格取得支援制度」を設けており、AWS認定などの受験費用を会社が負担します。
学んだことが評価や手当につながる仕組みもあります。
技術の共有も日常的に行っています。
チームをまたいだ勉強会や、プロジェクトで得た知見を持ち寄る場があり、新しいツールやAIの使い方も、こうした場で全社に広がっていきます。
知見を一人で抱え込まず、チームに共有して学び合う文化です。
年齢や社歴に関係なく、成果やスキルをきちんと評価してもらえますか?
はい。四半期(3か月)ごとに評価の機会があります。

評価は、自分で目標を立てて振り返る「自己申告制度(自己評価・目標設定)」と、会社からの評価の両面で行います。
評価項目と評価シートはあらかじめ定めていますが、技術の進化が速いため、内容は常に見直し、更新し続けています。
さらに、半年に1回のMVP表彰があり、優れた成果や貢献を全社で称えます。
年齢や社歴ではなく、力と成果で評価する ── 若手であっても、成果を出せばきちんと見られ、報われる環境です。
WORK & TECH 業務・技術・プロジェクト
具体的にどんなソフトウェアを作っているんですか?
中心となるのは、お客様の経営や業務を支える「業務システム」です。

受発注・在庫・販売・会計など、会社の土台となる仕組みを設計・開発します。自社プロダクトのクラウドERP「アイカタ」も、この領域です。事業の幅でも案件の数でも、ここが最も大きな柱になります。
あわせて、Webを使ったサービスも手がけます。
個人向けというより、企業どうしで使うBtoBのサービスが中心です。モバイルアプリもつくりますが、PCで使うWebシステムに強みを持つ会社です。
さらに近年は、LLM(大規模言語モデル)を活用したサービスにも取り組んでいます。
こうしたAIの技術は今後、「アイカタ」のような基幹業務システムの中にも取り込まれ、業務のあり方そのものを変えていきます。
つくるものの幅が広いので、いろいろな仕事に関わるなかで、自分の得意を見つけられます。
取引先の業界に「機械」「電機」などとありますが、組み込み系の開発をしているのですか?
いいえ、組み込み系の開発を指しているわけではありません。

「機械」「電機」「通信」などは、お客様の業界を表しています。
ブリスウェルは、日本の基幹産業を担う幅広い業界のお客様と取引があり、通信・IT・不動産・金属・機械・電機・自動車・卸売・小売・金融・人材・製薬など、多くの分野にわたります。
こうした業界のお客様に向けて、業務システムやWebサービスを設計・開発しています。
さまざまな産業の事業に触れられることが、ブリスウェルで働く面白さのひとつです。
受託開発のお客様は、どんな業種・業界が多いですか?
特定の業界に偏らず、幅広い分野のお客様と取引があります。

日本の基幹産業を担う多くの業界にわたり、通信・IT・不動産・金属・機械・電機・自動車・卸売・小売・金融・人材・製薬などが代表的です。
企業規模も、上場している大手から成長中の企業まで、さまざまです。
業種ごとに業務の進め方も、飛び交う専門用語や業界・社内用語も違うので、いろいろなお客様に関わるなかで、対応できる幅が自然と広がっていきます。
ひとつの業界だけでなく、複数の業界を担当することもありますか?
はい、あります。

ブリスウェルは特定の業界に偏らず、幅広い分野のお客様と取引があります。
そしてプロジェクト単位でアサインされる働き方なので、時期によって関わる業界は自然と変わっていきます。
ある時期は流通業の業務システム、次は製薬会社のWebサービス、というように、いろいろな産業の事業を内側から知ることができます。
ひとつの業界に詳しくなるのとはまた違う、幅広い視野と応用力が身につきます。
新卒エンジニアが客先に常駐して働くことはありますか?それとも自社内での開発がメインですか?
自社内での開発が基本です。客先に常駐したり、派遣されたりする働き方はありません。

ブリスウェルの仕事は、お客様から開発を請け負う受託開発と、自社プロダクトの開発が中心です。
そのいずれも、自社のチームで、自分たちの環境で進めます。
新卒エンジニアも例外ではありません。
入社後はチームの一員として、腰を据えて開発に取り組めます。
なお、お客様との打ち合わせや要件定義で先方を訪ねることはありますが、それは「常駐」とはまったく別のものです。
AIやAWSなどの最先端技術に力を入れている印象です。若手でもこうした技術を使うプロジェクトに関われますか?
はい。むしろ、もちろん関わることになります。

ブリスウェルはAWSを使ったクラウド開発や、AIの活用に力を入れています。
これらは一部の経験豊富なメンバーだけのものではなく、現場の標準的な道具として日常的に使われています。
特にAIツールを活用した開発は全社で取り組んでいる最中で、新しい進め方を一緒に模索する場面では、若手の感覚やアイデアもむしろ歓迎されます。
大切なのは年次より、興味を持って自分から手を伸ばせるか。
その姿勢があれば、早い段階から最先端の技術に関わっていけます。
ベトナム拠点とは、どうやってやり取りしているんですか?
ブリスウェルには、ホーチミンに開発拠点(現地法人ブリスウェルベトナム)があり、多くのプロジェクトを日本とベトナムの混成チームで進めています。

日々のやり取りは、チャットツールやチケット管理ツール、設計書を通じて行います。
言語は日本語で、現地メンバーとのコミュニケーションに英語は必要ではありません。
そしてマストではありませんが、入社1〜2年目のうちに、実際にホーチミンへ出張する機会があります。
画面越しに働いてきた仲間と直接顔を合わせると、距離はぐっと縮まります。
出張はありますか?
頻繁にはありません。

国内では、お客様との打ち合わせや要件定義、現地調査などで、先方を訪ねることがときどきあります。
日常的に出張に追われるような働き方ではありません。
海外については、入社1〜2年目のうちにベトナム・ホーチミンへの出張の機会があります(マストではありません)。
国内とはまた違う、現地のチームと直接働く貴重な経験です。
WORKSTYLE 働く環境・福利厚生
勤務地はどこですか?転勤はありますか?
勤務地は東京です。拠点は東京のみのため、国内で転勤はありません。

腰を据えて、ひとつの場所でキャリアを築いていけます。
生活の拠点を移すことなく働き続けられるのは、生活設計の面でも安心材料になるはずです。
出社とリモートの割合を教えてください。
2026年現在は「週3日出社・週2日リモート」を基本に、バランスのよいハイブリッドな働き方を進めています。

いま、世界的にも業界全体としても出社回帰の流れがあります。
ブリスウェルも、チームで顔を合わせて進めることを大切にしています。
同じ場所で働くからこそ生まれる相談のしやすさや、その場でのやり取りを重視しているためです。
特に入社して間もない時期は、出社して先輩のそばで学べることが、成長の速さに直結します。
画面越しでは伝わりにくい仕事の進め方や考え方を、近くで見て吸収できる ── 出社には、若いうちだからこその価値があります。
英語は必要ですか?
入社の条件として、英語力は求めていません。

ベトナム拠点とのやり取りも日本語で行っており、現地メンバーとのコミュニケーションに英語は必要ありません。
ただ、技術情報やAI関連の最新ドキュメントは英語のものが多いのも事実です。
英語ができれば、読める情報の幅が広がり、学びの速さにつながります ── 必須ではありませんが、持っていて損のない武器です。
初任給はどのくらいですか?
学歴や修業年数に応じて設定しています。

具体的な金額は、募集要項でご案内しています。
最新の条件は、そちらでご確認ください。
平均残業時間はどのくらいですか?
2025年度の実績で、月平均24時間です。

残業のない日も多く、リリース前など必要なときに集中して取り組む ── その濃淡を均した結果がこの数字です。
毎日少しずつ残業が続く、という働き方ではありません。
短い時間で高い成果を出す働き方を、会社として常に模索しています。
有給休暇の消化率はどのくらいですか?
2025年度の実績で58%です。

取得率の向上は会社として継続的に呼びかけており、年々高めていくことを目標にしています。
有給を取りづらい雰囲気はありません。
プロジェクトの状況に合わせて各自で調整しながら、休みを取っています。
土日祝の連休や長期休暇と組み合わせて、旅行や趣味でリフレッシュする社員も多くいます。
福利厚生について教えてください。
制度面では、各種社会保険を完備しています(関東ITソフトウェア健康保険組合、厚生年金、雇用保険)。

定期健康診断や、四半期ごとの評価(自己申告制度)、資格取得支援制度も整えています。
働く環境としては、開発用のPC(Mac)やディスプレイを支給しています。
そのほか、2〜3か月に1回の社内イベントや、年1回の社員旅行もあります。
社員旅行では、ベトナム拠点と合同で実施した実績もあり、拠点を越えた交流の機会になっています。
福利厚生は、社員の声も聞きながら、よりよい形を目指して少しずつ整えているところです。
クラブ活動はありますか?
制度としてのクラブ活動はありません。

ただ、有志のメンバーが、テニスや卓球、登山などを楽しんでいます。
公式なものではありませんが、こうした集まりから、チームを越えたつながりが生まれています。
そのほか、2〜3か月に1回の懇親イベントやランチ・ディナー、年1回の社員旅行もあります。
普段、別のプロジェクトで動いているメンバーとも、自然に顔を合わせる機会があります。
出社のとき、服装のルールはありますか?
特に細かい服装規定はありません。オフィスにふさわしい、清潔感のある服装であれば問題ありません。

お客様との打ち合わせなど、場面に応じた装いが求められることはありますが、普段の業務では、自分が集中できる服装で働いています。
インターンシップはどんな形でやっていますか?(現地 or オンライン)
実施の形態は、現在検討しています。

内容が決まり次第、採用情報のページでご案内します。
最新の情報は、そちらでご確認ください。

気になる点は解消できましたか?

ここに載っていないことも、エントリー後の会社説明会で直接お話しできます。
少しでも興味を持っていただけたら、お気軽にエントリーください。

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